スポーツ

バスケW杯フランス対リトアニアの誤審シーンの動画

バスケW杯フランス対リトアニアの誤審シーンの動画

バスケットボールのW杯、フランス対リトアニア戦終了間際に勝敗を決め兼ねない誤審があったことをFIBA(国際バスケットボール連盟)が認め、この試合の審判団は大会から追放すると決めました。

フランス対リトアニアの試合結果は78ー75、フランスが勝利していますが、問題の誤審は、第4Qの残り約30秒、一点差で負けているリトアニアのフリースローのシーンで起こります。

リトアニアの選手が、最後のフリースローを打ち、そのシュートがまだリングに接触しているあいだにフランスの選手がリングに触れ、本来なら一点がリトアニアに入り、同点となっているはずだった、というのがFIBAの判断です。

動画は、フランス対リトアニアの試合のハイライトで、この動画の9:05の辺りがその誤審となる問題のシーンです。

この誤審には、日本のファンもネット上で様々な声が挙がっています。

ヤクルトベンチのイケメン、正体は通訳の水島聖也さん

ヤクルトベンチのイケメン、正体は通訳の水島聖也さん

プロ野球ヤクルトスワローズのベンチに、謎のイケメンがいると話題に。しかし、選手ではない、一体誰だという問い合わせも多く、そのベンチにいる謎のイケメンの正体を、球団マスコットのつば九郎が明かしていました。

ことしからの、つうやく、みずしまくんです。

いろんなかたから、いけめんぢゃん!って、だれ!?!?って、といあわせさっとうです。

これからもよろしくです。

ほそくとりびあだと、ばーねっとと、おなじだいがくだったもよう。これから、ぐいぐいしておきます~へでで。

出典 : よろしくど〜ぞ〜。|つば九郎日記

ヤクルトベンチの謎のイケメンの正体は、通訳の水島聖也さん。

元ヤクルトで今はメジャーリーグのシカゴカブス所属のバーネット選手と同じ大学(アリゾナ州立大学)だったようです。

その気になる水島聖也さんの顔写真はこちら。

画像 : つば九郎日記

画像 : Twitter「あるみかん」さん

身長はどれくらいあるのでしょうか、すらっとした雰囲気に、ハーフっぽい顔立ちが素敵。年齢などの詳細は発表されていませんでした。

それにしても、「水島聖也」という名前がもはやイケメンですね。

ツイッターでも話題に

NBAマイナー「Gリーグ」とは

NBAマイナー「Gリーグ」とは

NBAにも、大リーグにあるようなマイナーリーグがあります。

それが「Gリーグ」です。

Gリーグとは、「ゲータレードリーグ」の略で、将来のNBA選手を育成する目的でNBA後援のもと運営がなされるマイナーリーグです。

もともとはDリーグ(デベロップメント・リーグ)と呼ばれていましたが、2017年から名称がGリーグに変更されました。

Gリーグという名前は、ペプシコ社とのパートナーシップ契約に由来します。

ペプシコ社のブランドであるゲータレードをリーグ名にすることとなり、Gリーグとなります。

現在、日本人初のNBA「Gリーグ」選手として、渡邊雄太選手がメンフィス・ハッスルが活躍(メンフィス・グリズリーズと2WAY契約)しています。

渡邊雄太選手のGリーグのベストプレー集動画

バスケ日本代表のカタール戦の視聴率

バスケ日本代表のカタール戦の視聴率

バスケ日本代表がW杯出場を決めたカタール戦。

この試合は、バスケの代表戦としては珍しく地上波フジテレビで放送されました。

このカタール戦の放送の視聴率次第では、今後のバスケ代表戦の放送数も増える可能性もあることから、多くのバスケファンも視聴率が気になっていたことでしょう。

そのバスケ日本代表のカタール戦の視聴率は、3、5%でした。

日曜の夜11:15放送開始だったので、視聴率としては、ある程度善戦したほうかもしれません。

ただ、やはり低視聴率の感は否めません。

理由としては、あらかじめの告知が少なかったというのが大きいような気がします。

そもそもバスケの代表戦を地上波で行う、というのは、よほどのバスケ好きしか知らなかったのではないでしょうか。

また前半で差が開いて圧勝ムードになりつつあったことも関連していると思います。

実際に僕の知人でも、「見た?」と言ったら「前半でリード広がったから寝た」と言っているひとがいました。

一方で、僕のように昔バスケをやっていて久しぶりにバスケの代表戦を見て面白いなと思って次回から見ようと思ったひとも結構いると思います。

そう考えると、この3、5%という視聴率はむしろ盤石な3、5%で、今後は着実に上積みされていくのではないでしょうか。

松坂投手、ファンと接触。怪我の原因は?

松坂投手、ファンと接触。怪我の原因は?

中日ドラゴンズの松坂大輔投手に気になる怪我の情報が入ってきました。

現在、沖縄・北谷キャンプをしている中日の松坂投手が、右肩の違和感でノースロー調整を行っているとのこと。

中日は11日、松坂大輔投手(38)が右肩の違和感のため、当面ノースロー調整に入ると発表した。

出典 : 中日松坂が右肩違和感 ファン接触時に右腕引かれる

右肩の違和感のため、松坂投手は11日の練習ではキャッチボールも行わず、ランニングと打撃練習をこなし無言でホテルに帰っていきました。

怪我の状態については、まだ公式の発表がないので度合いは軽傷の可能性もありますが、調整の遅れに影響を与えることが心配されます。

右肩の違和感の原因は、ファンとの接触にあるようです。

ファンが、松坂投手の右腕を引っ張り、その結果右肩に違和感を覚えたとのこと。

昨季はカムバック賞を受賞したものの、松坂大輔投手にはもともと右肩に古傷があり、再発してきた過去があるので、当人も恐らく不安の渦中にいることでしょう。