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インスタグラムに載せる写真を、ノスタルジックで寂しい雰囲気に加工するおすすめの方法(アプリ)は?

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背景やシチュエーションに合わせて加工を変える

写真のおしゃれな人たちはインスタグラムに載せる際、背景やシチュエーションによってアプリを駆使し、様々な加工を使い分けています。

たとえば家族や友だちと写った写真は明るめの加工にしたり、海沿いの風景は青みを強調してみたり、また自分の心情に合わせても雰囲気を変えてみると、いっそう美しい写真に仕上がります。

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ノスタルジックで寂しい写真にする方法

一方でちょっと暗めの雰囲気の写真が好みというひともいるでしょう。

その場合は、加工の際に露出を抑え、なるべく彩度を落とすといった方法があります。

また同じ暗めでも、ノスタルジックで、懐かしいような寂しいような写真にしたいという場合もあると思います。

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ここでは、そんなノスタルジックな写真にするためにおすすめの加工方法を紹介したいと思います。

まず使用するアプリは様々な種類のオプションやフィルターが備わった人気の写真加工アプリ「vsco」です。

このvscoで最初からある加工の種類のうち、うっすらと暗くなって雲がかったような加工(フェード)がかかるフィルター「T1」を使いましょう。

一枚目は加工なしの写真です。

そして二枚目は、vscoのT1のフィルターで加工し、それから露出と彩度をだいたい「-2.0」にした写真です。

いかがでしょうか。

くっきりと鮮明な写真とはまた違ったどこか懐かしいような物悲しい雰囲気になります。

もし暗めの写真が好みの方は、インスタグラムに載せる際、vscoのT1加工を試してみて下さい。統一感を出すととてもおしゃれですよ。

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